くらい中、関東の電柱を通りかかったら、カラスが二羽、視界に入り、半円を描いて東北日本海がわの電柱の真下の屋根にのり?それから、そのあたりをとび、どちらかへ向かう。
その、東北日本海側は、結局、何度もそこにたちどまり、いままで夕方に、鳥を見ていた場所で、そこにカラスがとまっても、尾長がホバリングしても、ムクドリが集団でとまっても、自分の立っている場所の近くという認識で、岩手の裏側という意識がなかったことに、今、気が付く~(18:25)

カラスが鉄塔で西~(16:00)

川鵜が北海道の電線で西あたり~(14:40)

カラスが住宅街の中、短く長く、しゃっくりみたいなへんな声で鳴いていて、姿は見えなかった~(11:00)

朝は、カラスが北か北西あたりで鳴いていて、いまは、西へ優雅にとんでいった~(10:50)

カラスがアンテナで北と西、南西あたり、の、北がひとまず秋田だったのかもしれない~
秋田は東北の電線で、その道の裏側だと思うが、そこにとまっていた時期はかなり前だった~
ただ、きのうハトが一羽は、東北から飛んだと書いたが、その東北が道の裏側に見えたが、はっきりはしなかった~