尾長の動きがよくわからない~?ことと、茨城を示す場所?

18時30分すぎ
尾長、南にとまる。
すずめ、西へ飛んでいく。
すずめ、関東電柱。
カラス北海道の電線、二羽。

15時30分すぎ
茨城の電線にすずめが5~6羽とまり、飛び立ちあたりを回り、それから北東あたりへ飛んでいく。
また、5~6羽はこちらへとんできたのだが、その近くの家あたりで見えなくなる。
茨城の電線というのは、数日前に気がついた。

北海道の電線から、茨城南部をあらわす水辺へ降り、その上空をわんわん飛び回ったり、そこの電線にとまったりしていた。
その電線の北東側にある建物にとまると茨城北部だったので、そのあたりが茨城をあらわすのだと思った。

今は、水辺の上空の電線にとまっていた。電線だから茨城沖かもしれない。

12時ごろ、尾長、北あたりへ飛ぶがすぐ電線にとまる。とにかくパワーがあるのか、多少動きがめちゃくちゃで。でも、何か意味があるのかな~。
椋鳥、西の電線。三羽。
北西、北へ飛んでいく椋鳥もいた。
すずめ、関東、東北の電線。
東北から関東へ電線にそって飛ぶすずめ一羽。
また、植え込みからちょろとあらわれ足下へ。すずめにつまずきそうになる。すずめは足下通り過ぎ反対の柵に一足のぼりこちらを振り返るから「あっ、どうも」と、挨拶してしまう。
まだ、揺れるものがあるということだ。

11時ごろ
たぶん、さっきとは違うカラスが鉄塔先で、南~南東あたり。

10時30分ごろ
カラス鉄塔で、手前で南、それから東あたりへ飛んでいく。

茨城南部4。ここは2くらいに感じた。

4時ごろ
真面目なカラスか、ヒトナキ。